sapporo sweets cafe



シャトレーヌ洋菓子店 (中央区)  

平成23年11月「さっぽろスイーツカフェ」出店。

シャトレーヌ洋菓子店

11月は、7品のケーキを出品していただいております。 商品によって数量限定があります。さっぽろスイーツカフェのショーケースや箱に合わせて大きさや内容を変更し価格を変えている商品もあります。本店では従来通りの定番の商品や数多くの商品を取り揃えておりますので、是非ともご来店くださいませ。


シャトレーヌ


シャトレーヌ洋菓子店



シャトレーヌ洋菓子店 (中央区)

CHATELAINE

札幌市中央区南14条西8丁目2-6
(行啓通)
TEL.011-512-5744
第2.第3水曜定休
営業時間/10:00~20:00 


シャトレーヌ清田店
地下鉄東豊線「福住」駅より徒歩40分
営業時間/9:00~21:00
休業日/不定休

シャトレーヌ平岸東急ターミナル店
地下鉄南北線「平岸」駅より徒歩2分
営業時間/10:00~22:00
休業日/年中無休





黒い森
別名 フォレノワール
ココアスポンジと生クリームがシンプルでほっとする味。シャトレーヌの人気商品!



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シャトレーヌ

シャトレーヌ洋菓子店 (中央区)

 

札幌で37年の歴史を持つ、老舗。シャトレーヌ洋菓子店。
幾つもの時代を迎えながら頑固な味を守り続けてきた中川仁シェフ。洋菓子の歴史は明治にさかのぼるが、それはホイップやカスタード、苺が乗っていない洋菓子。一つの街にケーキ屋として生のケーキを出せるようになったのは、冷蔵ショーケースが普及しはじめた昭和30年代から40年代。以来、シャトレーヌ洋菓子店は、札幌市民に夢と喜びを提供してきました。
さっぽろスイーツカフェは、そんな中川さんに感謝と激励を込めて出店依頼をさせていただきました。


<昭和ギフト菓子の王道 ブランデーケーキ>


ブランデーケーキ <限定50本商品>
きめの細やかさとふんわり感が絶賛のしっとり生地に、薫り高さで有名なレミーマルタンV.S.O.Pを基に作った高級ブランデーシロップをたっぷりつけ芳醇な香りとうまみを作り上げていきます。

多くの顧客から支持を受けている伝統的なギフト菓子が店内で召上れます。







たぬき   (40年前復活ケーキ 16日~末まで)
ココアスポンジにチョコクリームとバタークリームでタヌキの顔を表現 40年前動物ケーキのはしりでもあり「たぬき」の愛称で親しまれた  チョコレートが固まる直前に顔を作り商品の決め手となる。全国的に「たぬき」で親しまれた。


モンターニュ(ざくろ) (40年前復活ケーキ 16日~末まで)
バナナの香りの生クリームを巻いた四角いロールケーキ  本州では通称「ざくろ」と呼ばれていた





エクレア  (40年前復活ケーキ 1日~末まで)
キャラメルのカスタードクリームがたっぷりのリッチなエクレア。甘いものを少量食べたい人にうれしい小ぶりなサイズ。
19世紀にフランスのアントナンカレームが作られたというエクレールの日本版。日本では昭和2年から伝わったという説があるが、本物のエクレアの表面には砂糖を再結晶させたフォンダンを使用しているため、あまり馴染まなかったが、昭和30年代になると和菓子屋さん等が、もっと食べやすくということでチョコレートをかけて、カスタードを挟んでからは飛ぶように売れたお菓子。



うさぎちゃん  (40年前復活ケーキ 16日~末まで) 
しっとりバタースポンジに、ハスカップのバタークリームをサンド。今年の干支うさぎちゃん、どこか懐かしい姿が可愛らしい



いちごロール
バターを入れたリッチなふわふわ生地に苺と生クリームをたっぷり巻いた大きなロールケーキ



モンブラン
タルトの上にフランス産マロンクリームと生クリームがたっぷりのオーソドックスなモンブラン