sapporo sweets cafe



「さっぽろスイーツカフェ」 トピックス
/2012/ 2011 / 2010/2009 /

12月  



ヴァンドゥーズ(販売員)募集



~23種類のクリスマス・プチ・ガトー~
さっぽろスイーツカフェでは、期間中クリスマスのホールケーキの予約、店頭販売は行いません。
「クリスマス・リース・クーヘン」もしくは、12月レギュラー出品店、短期出品店のクリスマスショートケーキ(23種類のプチ・ガトー)の販売になります。イートイン、テイクアウトの販売も通常通りとさせていただきます。
また、さっぽろスイーツカフェ店頭には、各出品店のクリスマスケーキ・カタログがございます。ご希望のケーキがございましたら、スイーツ店に直接ご予約、お申し込みいただけますようお願いいたします。



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11月

11月はモンレーブ(北区)とモンジェリ(中央区)、フォセットフィーユ(東区)、札幌後楽園ホテル(中央区)徳寿(白石区)、きつねのオーブン(手稲区)、クロンヌ(江別市)の7店がレギュラーで入ります。また、3日~9日まではタルトフェアでケイクデボア(豊平区)、メゾンドレーブ(中央区)が応援店として入ります。11月からは、三越札幌店のお歳暮カタログギフトに「さっぽろスイーツカフェ」の「パティシエギフト」が掲載されます。是非ともご利用くださいませ。

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10月

早くも一年が過ぎようとしています。
あっという間の一年間でした。
沢山のお客様が来店され、そして沢山の洋菓子店に出店していただきました。毎月のレギュラー店が平均で6店、一年間で72店、その他クリスマスやバレンタイン、ホワイトデーやギフトなど短期の応援店を入れると96店が出店したことになります。ケーキは1年間で約20万個を販売し、イートイン、テイクアウト含め15万人のお客様に来店していただきました。最近では道外の観光客のお客様や外国からのお客様も増え続け、さっぽろスイーツというイメージも定着しつつあります。

地上ではオータムフェストにも参加させていただき、1日500個から800個のケーキが販売されています。これからも益々札幌がスイーツの街として認知されるよう、スタッフ・関係者一同一生懸命取り組んでまいります。今後ともご支援のほど宜しくお願いいたします。


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9月

ケーキには定番と分類してもよい商品が幾つもあります。たとえば「苺のショートケーキ」、「モンブラン」、「チーズケーキ」、「シュークリーム」、「ロールケーキ」、「タルト」などがそれにあたります。
さっぽろスイーツカフェの場合は、どうなのかとパティシエの方々からも聞かれることがあります。
さっぽろスイーツカフェに定番商品はありません。せっかくカフェに来たのだから、普段と違うものを召上られるお客様が圧倒的に多く、何が最も多く売れるのかは予想がつかないのです。各月の集計を見ると「え!?」と思う商品がNO1だったりすることもあります。
それが、さっぽろスイーツカフェの役割だったりするわけです。
いろいろなケーキを召上っていただきたい。札幌には沢山のケーキ屋さんがあることを知っていただきたい。手間をかけ、心を込めて作ったケーキが、まだまだ沢山あるんです。


9月は、北区のモンレーブ、同じく北区のつぼあん、東区のケーキショップあかね、中央区の後楽園ホテル、豊平区のケークデボア、中央区のマザーリーフの6店が出品しています。清涼感ではなく、しっかり食べられるケーキを集めました。

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8月

8月は、豊平区平岸のシエム、同じく豊平区のパティスリージョネス、豊平区のミセスニューヨークと七福、北区のパティスリレシピ、北広島のモンタンベール、の5店が出品いたします。また、今月からはAM10:00~PM14:00までミッディセット(ケーキと焼き菓子、マカロン、飲物のセット)を行います。

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7月

7月は、新規で徳寿さんとプチガトーショパンさんが出品します。
徳寿さん(白石区)は有名な焼肉のチエーン店です。白石店では専門のパティシエが毎日約40種類のケーキを作っている本物のパティスリーです。プチガトーショパンさん(中央区)の特徴は、手づくりドーナッツ。スタンダードな生地をベースに豊富な種類を取り揃えています。
そしてキャラメルシフォンで有名なスウィング・キッチン(東区)さん、本格正当派ロールケーキで有名なプチモンドジュジュさん(江別)、さっぽろスイーツカフェ定番のろまん亭(南区)さん、そしてドイツ・スイス菓子のビーネマヤさん。どのお店も新作と今まで出した事のないケーキも沢山揃えています。是非ともお立ち寄りください。


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6月

6月は、料理界から参加がありました。
基本的には「さっぽろスイーツ」を一緒に推進していけるお店なら出店が出来ます。ただ、お菓子の物販となると、料理店は飲食許可の他に製菓製造の許認可が必要ですので、物販を行う場合は取得しておかなければいけません。基本は料理器具・設備とお菓子器具・設備は別ものとして考えます。肉を焼いた後のオーブンにケーキを入れるわけにはいかないからです。分けられた厨房であることが条件です。 商品として製造できること。趣味ではなく品物に信用と責任が持てるということです。更にPL保険に加入していることも条件にあげられます。そしてお店を持っている事。安定供給が出来る、リピーターとして信頼が得られるお店であること。などなど・・・。けっこう出品するための条件って大変なんですね~~~。

6月は、沢山イベントがありますよーー。
まずは、大通りで「よさこいソーラン」、札幌祭り、父の日、花フェスタ。観光客の方にとってみると、一番綺麗で美味しくて、良い時期かもしれませんね。


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5月

5月は「さっぽろスイーツ2010」ギフト部門グランプリの鈴木紀光氏(もりもと)の作品「さっぽろサクッとシュー“ポテスク”」を始めとし、ステラマリスのコーンベリーヌ、もりもとのコーンベリーヌ、その他5店のプチがトーが勢揃い!もりもと(千歳・札幌)、ステラ☆マリス(南区)、イルニード(中央区)、ガトーキングダム・ファンタニヴェール(北区)、ベルパルク(東区)、モンタンヴェール(北広島)が出品!

メニューも春・夏メニューに変更。アイスクリームやネクター、ソーダなど盛り沢山です。


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4月

4月は「さっぽろスイーツ」歴代グランプリ特集を行っております。今年みごとにグランプリを獲得した洋菓子工房べんべやの石栗麻衣さんの作品「さっぽろコーンヴェリーヌ」、2009年はジョネスの若山氏「さっぽろハスカップフロマージュ」、2008年はアンシャルロットの吉本氏「さっぽろプリンパイ」、2007年は館の坪田氏「さっぽろ白いティラミス」、今回出場は出来ませんでしたが、2006年プリンスホテルの佐藤氏「さっぽろいちごタルト」をパールモンドールがアレンジ、そして4月のレギュラーとして札幌後楽園ホテルと豪華な店揃えでお待ちしております。

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3月

2月13日に引き続き、3月14日マルカート(タテヤマユキ)さんの アコーディオン 生ライブが催されました。午後3時から20分、4時から20分、5時から20分と約150名のお客様がご来店いただけました。


ppヴァンドゥーズ(販売員)の仕事と安心安全が更新されました。
さっぽろスイーツカフェの販売の仕事は、札幌市や近郊の洋菓子店の商品を月代わりで提供する、とても責任のある仕事です。それぞれの個性豊かなお店やスイーツの価値を落とさず、素晴らしさや美味しさを伝えていかなくてはいけません。また、洋菓子の販売員という仕事は非常に専門性が強く、接客販売だけではなく、サービス全般、商品の知識、アレルギーの 知識、食品を取り扱うための衛生管理など、お客様に安心してご利用いただけるよう、毎日安全管理を実務として徹底しています。
お客様が楽しいスイーツのひと時を過ごしていただくため、さっぽろスイーツカフェ運営協議会は一丸となってヴァンドゥーズを応援し、彼女たちが誇りをもって働けるよう支援していきます。ホームページでは、彼女たちの取り組みを通して、さっぽろスイーツカフェの魅力と安心してご利用いただけますようご紹介してまいります。是非とも彼女たちを応援してください。


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2月

2月の出品店は、35年の歴史を持つ中央区のシャトレーヌ、チョコレートで有名な中央区のショコラティエ・マサール、同じく中央区のチーズケーキで有名なボーノ・ボーノ、26年の歴史を持つ北区新琴似の菓子の樹、同じく新琴似のつぼあん、豊平区のミセス・ニューヨーク、応援店で中央区は手作りクッキーのディア・ファンタジーの7店になります。
宜しくお願いいたします。



今月は「さっぽろショコラショー」(ホット・チョコレート)をご用意いたします。さっぽろスイーツカフェの真上は大通り雪祭り会場ですので、せっかくですからCAFEでポカポカ温まっちゃいましょう!ショコラショーの種類は3種類。北海道らしくホワイトチョコレート(35%)、とても濃くがあって美味しいノワールバルク(56%)、ちょっと大人のエクアトゥール(70%)をご用意いたします。
更に、更に!今月から貴重なギフトが始まります。
さっぽろの沢山の洋菓子店からセレクトされた焼き菓子の詰め合わせ。一つの箱の中に沢山のお店の焼き菓子が入った他所ではありえない、さっぽろスイーツカフェならではのギフトです。


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1月

白石区の「サニーサイドアップ」、ここはケーキ屋さんではなくカフェです。畑中さんお1人で作るケーキは6種類と週代わり品の合計10種類。驚きのケーキばかりです。是非とも楽しみにしてください。

同じく白石区の「ビーネ・マヤ」、ドイツ菓子専門店です。普段置いていないウィーンの銘菓「ザッハ・トルテ」を出品していただきます。オーナーである岩川シェフは本場ドイツのゴッツェ氏に師事。「ザッハは2種類のタイプがある、ひとつは「ホテルザッハ」のもの、もうひとつは「デメル」、僕が作るザッハはホテル・ザッハのものに近い」との事。

中央区の「マザーリーフ 」親会社はあの有名なモスバーガー。しかしケーキ部門は札幌がメインということでご協力頂きました。生のケーキだけではなくヴィエノワズリー(ウィーン風の菓子パン)などコーヒー、紅茶に合うお菓子と巡り合えるかもしれません。

中央区伏見の「パティスリー・アンジュ 」こちらは、サロン・ド・テというほうがピッタリかもしれません。本当に拘ったクラシックケーキがメインになります。マダムが選ぶ特選ケーキばかりです。

手稲区の「洋菓子セディ」。お待たせしました。
これぞ、さっぽろスイーツカフェが求めていた新しいスイーツ 「さっぽろクレープ」
お使い物にも、カフェでコーヒーや紅茶と一緒に召し上がっても、とても良く合うニュー・スイーツです。バナナ、チョコレート、ティラミス、洋梨、苺、レアチーズの6種類。


東区、白石区、中央区、西区にある洋菓子きのとや
大御所です。きのとやは配送やイートインを以前から重視してきたお店です。
せっかく美味しいケーキなのですから、やはりその場で食べられるのが嬉しいのです。


こういったお店の規模やブランドを抜きにした展開こそが「さっぽろスイーツカフェ」の魅力だ
と感じています。

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